いつも通りのテンションに戻すために少しテンションを高めに日常を過ごしています。
考えることは大事だけど考えすぎてうちに籠っても何も生まれないですからね。
ガンプラを久しぶりに全塗装
表面処理をしてしばらく放置していたHGUCのズゴックとグフを無理やり仕上げました。
いつもどおり塗装しても面白くないので久しぶりに水性塗料チャレンジです。
下地は余りラッカー塗料が大量にあるので混ぜてベースグレーを作って塗装。
着色から水性塗料(アクエオス)を使用します。
エアブラシの操作感を戻したいのもあったので、グラデーション風塗装で着色をしました。
トップコートも水性を使用しました。
ズゴックは艶消し、グフは艶ありでコートしました。
部分塗装には最近盛り上がっているディスぺイのアクリルマーカーとスケールモデルでお世話になっているファレホの併用です。この2つも水性です。
もちろん思い付き&勢いで作業しているのでやらかしもあり。
マーカーでの部分塗装のはみ出しを拭き取ろうと、ガンダムマーカーの消しペンで塗料を緩ませて綿棒で拭き取ったたところ、水性トップコートを超えて着色面まで届いてしまいました。
これは考えてみればわかることでしたよね。素直に水で拭き取ればよかったです。




ディスペイのマーカー良い
ガンダムマーカーと違ってペン先が筆なので塗りやすい。あと隠ぺい力と発色がナイス。
パチ組み部分塗装仕上げに最適だと思います。
ホビージャパンの作例でもあったオルフェンズ系のガンダムフレームを使用しているキットは楽しいでしょうね。
いまMGSDのウイングゼロカスタム(クリアver)を組んでいますが、フレームの金属部分を想定される箇所にメタリック系で塗装すると情報量が増してとても良いです。
自分用塗装工程メモ
水性
- 下地
- 着色 ※ここから水性
- デカール・シール貼り ※必要であれば
- トップコート(艶あり)
- 部分塗装
- トップコート(艶調整)
楽器弾かないと
ギターばかり弾いているとベースの弾き方を忘れてしまいそう。
コピーを途中で止めていたMETALLICAのブラッケンドを練習再開です。
通しで流しで弾いててどこでつまづいたんだっけ?と思い出したのが5:33〜のギターソロの後ですね。
リズムがひっくり返る箇所です。
レコーディング途中で偶然上手くハマったテイクを採用したのかと思うくらい違和感があるところです。
何度聞き返してもピンとこないのでここはAIに相談。
返ってきた回答が、意図的な演奏です!ってマジかー。偶然なら手を抜こうかと思ったけどマジかー。
しょうがない、ちゃんと練習します。
リズムパターンはこの動画で叩き込もう。
とはいっても
まだしばらくは頭の中をグルグルするんでしょうな。
年内はグルグルさせておくか。
霧が凄かったなぁ。あと久しぶりの富士





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